ぼくは、サッカーが好きだったので修道中を目指した。塾に入って一年半ぐらいは塾が嫌いでやめようとしたが、ある先生のお陰で六年生まで続けてこられた。サッカーや自分の未来のために塾に行くという意味を作り出すことができた。だからと言って成績が良いとは限らなかった。ぼくはいつも、模擬試験の結果に波があった。今回良くても次がすごく悪いことがあった。そのたびぼくは落ち込んだ。でもサッカーのためにがんばった。そして何かをはげみにすることの大切さに気づいた。他にもいろんなことに気づくだろう。この受験を一緒にした友達は一生の友達になると思った。そんなことを思っていたら受験が残り百日になった。そこからの日の進みは速かった。この残り短い期間は課題も大事だが、足りないところを見つけその改善策を見つけ成績を上げていった。そしてぼくは修道中に合格できた。努力は必ず報われると思います。だから、受験をする人は、先生の力をたくさん借りて、全力でがんばってください。


2022年度
サッカーのために塾を続けた、何かをはげみにすることの大切さ
- 合格した学校
- AICJ中
- 修道中
- 広島城北中
同じ年度の合格体験記
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M・Yさん 2022年度
- 広島国際学院中
- ノートルダム清心中
- 広島女学院中
- 安田女子中
国語の偏差値七十、算数の偏差値六十、先生の言葉通りに進んだ
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M・Aくん 2022年度
- 広島なぎさ中
- AICJ中
- 広島学院中
- 修道中
先生に厳しいことを言われても、めげずに合格をつかんだ
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O・Mさん 2022年度
- 広島なぎさ中
- 広島女学院中
夏期講座で毎日算数の質問、十一月に目標の偏差値を超えた
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S・Mさん 2022年度
- AICJ中
- ノートルダム清心中
- 広島女学院中
五年生でがんばれなかった分、六年生で人一倍努力して返した
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K・Aくん 2022年度
- 広島国際学院中
- 広島学院中
- 修道中
宿題をちゃんとやること、分からなければ先生に聞くこと
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H・Mさん 2022年度
- ノートルダム清心中
- 広島女学院中
- 安田女子中
「まだ間に合う」の一言が、あきらめかけた自分を開き直らせた
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T・Yさん 2022年度
- 広大附属中
- AICJ中
- 市立広島中
- ノートルダム清心中
- 広島女学院中
国語が四十台から七十近くへ、夏の読解チェックが変えた
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N・Eさん 2022年度
- 近大附属東広島中
- 広島なぎさ中
- ノートルダム清心中
五分五分と言われた学校も、大人に頼ることで合格できた
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H・Sくん 2022年度
- AICJ中
- 市立広島中
- 広島学院中
- 修道中
- 広島城北中
おろそかにした国語が六年の夏まで響いた、一喜一憂しない大切さ
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B・Kさん 2022年度
- 広島なぎさ中
- 広島女学院中
- 安田女子中
本気で勉強すると高得点がとれた、努力は報われると初めて思った
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M・Sくん 2022年度
- 市立広島中
- 修道中
苦手科目こそしっかりやる、それが一番伝えたいこと
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N・Kさん 2022年度
- 広島国際学院中
- ノートルダム清心中
- 広島女学院中
- 安田女子中
管理されながら勉強した日々が、すべての学校の合格につながった
