合格体験記
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M・Mくん つらいと思う気持ちはみんな同じ、そこで勉強した者が合格できる
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K・Aくん 国語は読書、算数はプリントを解く、それだけを続けた受験
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N・Tくん 負けず嫌いに火がつき、勉強量を増やした先に合格があった
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I・Kさん 最後の答練会の翌日から、朝六時に起きて夜十一時半まで勉強した
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N・Eさん 五分五分と言われた学校も、大人に頼ることで合格できた
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O・Mさん 夏期講座で毎日算数の質問、十一月に目標の偏差値を超えた
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D・Yさん 姉の合格を見た日、入塾した頃の気持ちがよみがえってきた
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N・Hさん 6年生から入塾して「絶対に受かってやる」と会場で挑んだ
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M・Yくん 毎日怒られ続けた先生への感謝が、受験が終わって初めてわかった
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K・Yさん 毎日三十分の読書が、長い文章も記述も解けるようにしてくれた
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T・Rくん 頑張ればその分、さぼればその分、成績には正直に出てくる
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M・Hさん 「この量じゃダメだ」と言われ、毎日質問し続けた先に合格があった
