私は四年生の夏ごろに入塾しました。五年生のはじめはJクラスでしたが、二回目の試験でFクラスに上がることができました。そのきっかけは、やはり宿題をちゃんとやるのはもちろん、すき間の時間でちゃんと勉強をしたからだったと思います。しかし、算数は平均より下の点数を取ることが多くなりました。そうこうしていると、すぐに答練会の時期になり、時間が過ぎるのはあっという間でした。そんな中、算数の点数が前より良くなっていきました。それは、単純なミスを無くすことを意識したからです。誰だってミスはおかしてしまいます。しかし、意識をすれば少しは減らせます。だから、見直しをするなどミスをしないようにすることを意識すれば、第一志望校に合格できる可能性は高くなると思います。


2020年度
単純なミスを無くすことを意識した日から、点数が変わった
- 合格した学校
- 広島なぎさ中
- 広島女学院中
- 安田女子中
同じ年度の合格体験記
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F・Hさん 2020年度
- 広大附属中
- 広島なぎさ中
喜ぶのも五秒、泣くのも五秒、その言葉で切り替えた
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I・Aさん 2020年度
- 広島なぎさ中
- 市立広島中
- 広島女学院中
- 安田女子中
先生のアドバイスを頼りに、最後まで努力し続けた
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S・Mさん 2020年度
- ノートルダム清心中
- 広島女学院中
- 安田女子中
「勉強は自分のためにやる」、先生の言葉が私を変えた
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T・Yくん 2020年度
- 広島なぎさ中
- 修道中
先生に質問を続けたら、苦手だった算数が変わっていった
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O・Mさん 2020年度
- 広島なぎさ中
- ノートルダム清心中
- 広島女学院中
一日三個質問するようになってから、比べものにならないほど伸びた
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K・Sさん 2020年度
- 安田女子中
- 比治山女子中
後回しにしていた国語を質問し続けて、少しずつ上がった
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K・Tくん 2020年度
- AICJ中
- 修道中
- 広島城北中
早いうちから本気を出す、それだけで違っていたはず
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K・Hくん 2020年度
- 修道中
受験生として意識し始めた日から、なんとなくをやめた
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Y・Nさん 2020年度
- ノートルダム清心中
- 広島女学院中
一日の計画を立てて勉強し、ラストスパートを走り切った
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S・Rくん 2020年度
- 広島なぎさ中
- AICJ中
- 市立広島中
- 修道中
- 広島城北中
国語六割の日々が、答練会で自分をおどろかせた
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M・Kくん 2020年度
- 崇徳中
- 修道中
- 広島城北中
楽しい学校生活を想像しながら、修道に向かって勉強した
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F・Mさん 2020年度
- 広島なぎさ中
- 広島女学院中
- 安田女子中
分からないことが分かるまで質問して、偏差値50を超えた
