F・Hさん

2020年度

喜ぶのも五秒、泣くのも五秒、その言葉で切り替えた

合格した学校
  • 広大附属中
  • 広島なぎさ中

最後の答練会の時、思うような結果が出せず、帰る途中に泣いてしまいました。このままでは附属なんて受かるはずはない、と思ったからです。

 そのとき、私は、ある先生の「喜ぶのも五秒、泣くのも五秒」という言葉を思い出しました。その言葉のおかげで、次の日から気持ちを切り変えて、また勉強に取り組むことができました。そして、残り一か月、死ぬ気で勉強しました。質問の量を増やしたり、課題や過去問の解き直しをしたりしました。その結果、無事に第一志望校に合格することができました。

 受験の一か月前に本当の受験生になりました。でも、それは、私のことを心から応援してくれた塾の先生や家族がいてくれたおかげです。

 この二年間を通して、私は感謝の気持ちを忘れないこと、自分を信じることが大切だと感じました。

お問い合わせアイコン

お問い合わせ・
資料請求はこちらから

ご入塾を検討中の皆様に、面談・カウンセリングテストの機会をご用意しております。また詳細な資料の郵送も可能です。どうぞお気軽にお問い合わせください。

教室一覧