合格体験記
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M・Kくん 本気を出す時期を早くする、それが最大の学び
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T・Yくん 家族のアドバイスで凡ミスが消え、入試に臨んだ
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S・Tくん 三者面談を境に学院を目指すと決め、走り出した
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O・Kさん 勝っても負けても、さらに上を目指せるライバルと
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T・Hさん 歌を作って覚えた、それでも社会からは逃げられない
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I・Kくん 誰にも負けないと言い切れるほどの努力をしよう
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A・Rさん 悔しさをバネにして、受験へ向かっていった
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H・Mくん 自分は周りより頭がいいと、無理やり信じ込んだ
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T・Yくん リラックスすることを意識して、第一志望へ臨んだ
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K・Iくん 小さなことでも質問に行く、それが悔いのない答え
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T・Mさん 朝一時間、一日も欠かさずやり続けた二年間
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R・Iくん もっと早く勉強しておけばよかった、その後悔
