合格体験記
-

H・Nさん 悔しさを悪いものだととらえない、それが成績を上げていった
-

K・Tくん 合格した自分をイメージすることで、やる気が生まれていった
-

M・Sくん Fクラスに落ちた悔しさで翌日から算数を重点的に取り組んだ
-

S・Tくん 苦手な社会を夜に人より多くこなして、ボーダーを超えた
-

H・Aさん 毎日十二時間塾で勉強した、自分を信じてひたすら続けた夏
-

H・Mくん 近い目標を作る、感謝を伝える、その二つが合格率を上げた
-

N・Kさん 有頂天になるたびに成績が落ちた、六年生でやっと安定した
-

Y・Rくん 授業後三十分の積み重ねが、何百時間にもなっていた
-

I・Rくん 勉強が楽しくなってから、どんどん解きたくなっていった
-

K・Sさん 大声で泣いた後、先輩の体験記が励みになってくれた
-

S・Hくん 最も得意と最も苦手をやりまくると決め、その方法を貫いた
-

T・Sくん 得意な算数だけでなく、国語のプリントも始めたら自信がついた
