合格体験記
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O・Kくん 「今下がってよかったね」、母の言葉がバネになった
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Y・Rくん 最後の一か月を一から見直し、第一志望よりも難しい学校に合格した
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K・Kくん 志望校に合格した自分を想像して、最後まで自分を信じた
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H・Aくん 「合格してやる!」という思いで、修道中の扉を開いた
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T・Yくん 先生の言葉がなければ、あきらめていたかもしれない
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Y・Aくん 「このままでは本当に落ちる」、三者面談で火がついてラストスパート
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T・Hくん 毎日添削してもらった夏期講座が、国語の偏差値を十八上げた
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O・Aくん 初めてボーダーを突破した日、本当に合格できるかもしれないと思えた
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H・Sくん 母にノートを見られた日、本気で授業を受けるようになった
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H・Sくん 心を入れ替えてVクラスに上がった、最後まで手を抜かなかった
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K・Sくん 修道中という字が目に飛び込んできた日から、歩き始めた
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T・Tくん 直前に合格最低点に届き、ようやく本番で安定して得点できた
