私は小学四年生に入塾しました。私は暗記が苦手で努力しかないという感じでした。宿題をするだけで終わって、それ以上の努力はしていませんでした。しかし、模試を受けていくごとにだんだん不安になっていきました。あるとき社会の先生と話していて努力しようと思うようになりました。それからは、宿題の内容を二倍にするなど、とにかく量を増やしました。しかし、なかなか結果は出ませんでした。それでも努力を続けました。すると、模試の結果で社会の偏差値が驚くほど上がりました。しかも、どの教科よりも一番よかったのです。努力は大事、大切とよく言われますが私は今まで以上に努力の大切さに気付けたような気がしました。この努力の大切さを忘れずに中学生になった時の勉強に役立てたいと思います。


2024年度
宿題の量を二倍にした、努力の大切さを今まで以上に実感した
- 合格した学校
- 安田女子中
- 広島なぎさ中
- 広島女学院中
同じ年度の合格体験記
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O・Mさん 2024年度
- ノートルダム清心中
- 安田女子中
- 広島女学院中
一日三時間自習という目標が、不安を力に変えてくれた
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O・Jくん 2024年度
- 修道中
- 広島城北中
社会を二週間本気でやり続け、サボっていた自分への後悔とともに
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K・Kさん 2024年度
- 広島なぎさ中
- 広島国際学院中
- 広島女学院中
答練会の苦労が報われたと感じた、受験が終わった瞬間
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K・Aさん 2024年度
- ノートルダム清心中
- 安田女子中
- 広島女学院中
先生からの注意とアドバイスが、学力を下げずにいさせてくれた
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N・Iくん 2024年度
- 修道中
- 市立広島中
- 広大附属中
- 広島なぎさ中
- 広島学院中
苦手な国語を読解チェックで攻め続け、成績が一気に上がった
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K・Kくん 2024年度
- AICJ中
- 修道中
- 広島城北中
- 広島学院中
解き直しと勉強時間を増やし、国語で一位をとるまでになった
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Y・Nさん 2024年度
- ノートルダム清心中
- 安田女子中
- 広大附属中
- 広島女学院中
誘惑に負けないために、毎日のように自習室に通った
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O・Mさん 2024年度
- 安田女子中
- 広島女学院中
友達の「一緒に頑張ろう」と家族の支えが、最後まで動かした
