有名大学合格を目指し、来る受験に向け「面倒見のよさ」をもって「本当に学力を伸ばす」予備校
白石学習院高校部は「現役合格」で全国にシェアを誇る
東進衛星予備校です。授業数の豊富さ、徹底したケアで
第一志望合格を目指します。
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「予備校は授業をするところ」それは、あたりまえのことですが、授業をするだけの予備校と、授業で習ったことを完全に身につけるところまでプログラムしている予備校とでは、自ずとそこに通う生徒の学力の伸びが違ってきます。
東進衛生予備校白石学習院高校部では、毎回の授業後に確認テストを実施。さらに全範囲修了後に講座修了判定テストを実施。講座の設置目標である学力や知識がしっかり身についているかどうかをチェックします。
このテストに合格して、初めて講座修了と言えます。合格できなかった場合は、テストの結果明らかとなった自分の弱点箇所を復習し、再受験することができます。ただ授業を受けるだけでなく、知識をしっかりと自分のものにしていく。学力を伸ばすためには、これが一番大切なことです。
◎受験の基礎学力を早期に完成できる!
大学入試のスタンダード、受験生のほぼ9割が受験するセンター試験。そのセンター試験とレベル・ボリューム・試験時間が同じ、東進だけの「センタープレ入試」は2カ月ごとに実施、「どの分野であと何点とれば志望校に合格できるのか」といった本番での目標点と現在の学力との差を具体的な点数で把握することができます。
また、2006年センター試験対策として、英語リスニングテストを実施。2カ月おきにリスニング試験を受験することで場数を踏むことができます。今から実戦を重ね、難関大突破の実力を身につけましょう。
◎君の志望大学合格に必要な基礎学力とは何かを明確にし、
基礎学力は全ての土台となる力です。基礎なくして応用なし、ましては志望大学合格もありえません。逆に基礎が正しく理解できていれば、学力の大きな伸びに繋がります。
「対志望大基礎判定テスト」は、志望大学に合格するために必要不可欠な「基礎学力」がどれだけ身についているのかを絶対評価で判定する、いわば基礎学力の「ものさし」です。2カ月ごとの実施で学習の効果が得点の伸びになってハッキリと現れます。君が今後、何をすればよいのかという学習指針を明確に示し、学力の飛躍的な向上を可能にする、全く新しいタイプのテストです。
対志望大基礎判定テストは、各問題ごとに制限時間が設けられています。例えば英語なら、単語=15分、熟語=15分、文法・構文=25分・・・というように、分野別に時間を計って受験します。通常のテストと異なり、スピードと正確さも基礎学力の一面として測定できます。また単純な暗記モノのみならず、論理力の基礎を問うもの、さらには課題作文など自分の持つ知識を総動員して自らの考えを表現する力まで、あらゆる分野にわたる基礎学力を測ることができます。
東大二次試験と現在の学力との差を分野別に正確に把握し、東大入試で求められる記述力・論述力を点検。センタープレ入試とのドッキング判定で、合格までに今後、何をどのように学習すればよいのかがより明確になります。
東大本番レベル模試は、東大前期試験と同じ出題形式・同じレベルの問題が出題されます。受験生の現時点でのレベルを想定した問題が出題される他の模試とは異なり、出題範囲も東大前期試験本番と同じ。東大合格に必要な学力と現在の君の実力との差を具体的な点数で明示します。さらに解答用紙も本番で使用されるものにどの模試よりも近く、まさに「東大二次シミュレーション」の模試です。
難関国私大本番レベル模試では、難関国立大・私大入試レベルと現在の君の学力との差を各分野別に正確に把握。年間4回の実施で、君の学習の成果が得点の伸びとなってハッキリと現れます。合格までに君が今後、何をどのように学習すればよいのかがより明確になります(センタープレ入試とのドッキング判定も実施します)。
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