| > 小中学部案内 >> 学習内容の紹介 >>> 「中学3年生」 |
![]() |
|||
|
|||
広島県公立高校の入試は、中学1年生からすでにはじまっています。なぜなら公立高校の選抜方法が次のようになっているからです。
各公立高校では、学力試験と調査書(内申点)の割合に傾斜をかけた選抜方法を用いる場合もあり、実際はもっと複雑になります。学力重視になる傾向が強まってきています。
白石学習院の「中学3年生」は、全学年の学習内容の克服はもちろん、確かな合格を目指すカリキュラムを用意し、定期試験対策・私立高校対策・公立高校対策・ハイレベル講座・作文・小論文講座と受験生を完全サポートします。
◎広大附属高校をはじめとする難関校コースもあります。
|
中学3年生
私立高校受験生は、応用レベルの問題演習を授業に取り入れ、さらに12月〜2月段階で各私立高校の過去問題や予想問題をこなし、実戦力の養成を図ります。公立高校受験生は、中間・期末テスト前2週間の「定期試験対策」によって学校成績(内申点)アップと、通常授業での実力点拡大を図ります。平成18年度授業終了後も3月上旬の公立高校入試(選抜2)に備え『公立高校入試直前特訓講座』を設け、万全の体制で臨んでいます。
難関国立・難関私立高校を目標とする選択制の講座です。県外難関校及び県内難関校(広大附属・修道・工大附属広島)を目標校とする生徒には必須講座となります。
推薦入試をはじめ、最近の受験には自己表現力が求められています。当院のベテラン教師が作文や小論文を書けるように指導します。高校・大学受験はもちろん将来へ向けての生きたエッセンスが身につきます。公立高校・私立高校受験を問わず、お勧めです。
|
||






